信頼と実績 あなたの身近な弁護士に

創立1977年(創立40年) 電話無料法律相談を続けて29年

保険会社の言いなりの示談をしていませんか?

保険会社の提示額は低すぎます。

交通事故問題に強い旭合同法律事務所にご相談ください。納得の補償を実現します。

交通事故は、ある日突然、被害者または加害者に

被害者となれば、入院や通院、場合によっては、後遺障害などその後の人生に甚大な被害を受けることもあります。

加害者の場合も、突然であるが故に、何をすればいいのか?とまどいの中で、慣れない手続きや処理、示談交渉などをしなければなりません。

自動車は、自賠責保険、任意保険など保険制度があるため、慰謝料等金銭の交渉は保険会社になる場合が多くなります。
しかし、保険会社の提示した慰謝料・損害賠償金額が妥当なのか?難しい問題です。弁護士は、あなたに代わり、慰謝料・損害賠償金額が妥当なのか調査し、保険会社と交渉いたします。

旭合同法律事務所は、高次脳機能障害脳脊髄液減少症など特殊な後遺障害にも早くから取り組んでおります。

なお、加入している自動車保険に弁護士費用特約があれば弁護士費用がかからないこともございます。

名古屋・岐阜・岡崎の弁護士事務所、旭合同法律事務所では、経験豊富な弁護士が、こうした交通事故の問題を適切に解決するためのお手伝いをさせていただくことができます。お気軽にご相談下さい。

電話無料法律相談でお気軽にご相談下さい。

名古屋・岐阜・岡崎の弁護士事務所、旭合同法律事務所では、16名の弁護士が土日も担当制で電話無料法律相談を行っております。
旭合同法律事務所あーくん

よくあるご質問内容

交通事故問題についてよくあるご質問

脇見運転で電柱にぶつかってしまいました。幸いけが人はいないのですが、私の車のバンパーが壊れて、電柱も大きく損傷しました。どのように対応したらよいでしょうか?

自損事故の場合には警察への届出は不要と思われている人もいるようですが、警察への報告義務があります。
まずは、警察に電話をして、現場で事故の状況等を説明してください。
この届出によって事故証明書の取得が可能となり、保険金の支払いがスムーズになります。
また、ご自身が契約している自動車保険の保険会社への連絡も早めにするのが望ましいです。電柱の損傷という物損事故は保険会社にて保険金支払手続きを進めてくれますので、早めに連絡することが望ましいです。
自車のバンパーの修理費用が大きくなる場合には、ご自身が契約している自動車保険の車両保険の適用も検討するとよいでしょう。

歩道を歩いていたところ、後ろから自転車に乗って走行してきた小学校6年生に自転車をぶつけられて怪我を負いました。私は誰に賠償請求できるのでしょうか。

まず運転していた小学6年生に賠償責任が認められるかですが、過去の裁判例を見てみると小学生については責任を否定する裁判例が多いようです。
中学生になると賠償責任が認められるケースが多いようです。
次に両親の賠償責任ですが、運転者が賠償責任を否定されるケースでは親の監督責任が肯定されているケースがほとんどです。
したがって本件でも小学生の親に賠償請求ができる可能性は高いといえます。
なお運転者が中学生で賠償責任が運転者に認められる場合に、親の監督責任も認められている裁判例がありますので、どちらか一方のみに賠償責任が限定されるわけではありません。

私の夫は交通事故で両足の大腿骨を骨折して入院しています。付添いに毎日通っていますが、付添費用の請求は認められますか?

一般的に完全看護の病院では医師の指示に基づく付き添いでないと付添い費用は出ないと言われています。
しかしながら完全看護病院であって医師の指示がなくてもやむを得ない場合は付添い費用が認められています。
例えばギブス等によって固定されており食事、排せつ、着替え、歩行等が一人では困難であるようなケースで介助の必要性を認めて付添い費用を認めている裁判例もあります。
したがって支障のために強い必要性があれば付添い費用が認められる可能性があります。

交通事故で孫が亡くなりました。孫とは年に1回会う程度で一緒には住んでいなかったのですが加害者が飲酒運転であったということですので許せません。慰謝料の請求はできますか。

裁判例では、子供、配偶者、父母以外にも慰謝料請求を認めているケースがあります。
ケースバイケースといえますが、同居していない孫が死亡したケースで祖父母に慰謝料請求を認めた裁判例がいくつかあります。
また逆に祖父母が交通事故で亡くなったケースで同居して扶養されていた孫に慰謝料の請求を認めた裁判例もあります。

私は、69歳ですが骨粗鬆症で病院にかかっていますが、先日、歩行中に自転車事故に遭って現在入院していますが賠償金が減らされることはありますか?

いわゆる骨粗鬆症が「疾患」として素因減額がされるかどうかが問題となります。
裁判例では骨粗鬆症にかかっていたことによってかならず素因減額がなされるという傾向はありません。
過去の事例として35歳の女性が事故にあったケースで骨密度が70歳程度であったという特殊なケースで減額されたケースがありますが、86歳や69歳の方が骨粗鬆症になっていたケースでは減額はされませんでした。
したがって骨粗鬆症であるからと言って当然に賠償額が減らされるということはありません。

会社の社長が交通事故で死亡をしたのですが、会社の損害を加害者に賠償請求できないでしょうか?

社長個人の役員報酬が損害賠償の対象となることは間違いありませんが(全部か一部かの問題はありますが)、更に会社の売り上げ減少等の損害まで賠償すべきかについては議論があります。
この点について過去の判例によれば「俗に言う個人会社であり・・・同人には会社の機関としての代替性がなく、経済的に同人と会社は一体をなす関係にある」場合に限って会社の損害も賠償の対象となると考えているようです。
その判断基準としては、出資比率や持株比率、代表者の業務内容、経営に関する実権の所在、会社財産と個人財産の混同の有無程度、株主総会の開催の有無などを総合的に判断して決めているようです。

私は、会社の代表取締役をしていますが、取引先に行く途中でタクシーに乗っているときに、後ろから自動車に追突されました。現在、休業中ですが、役員報酬を全額補償してもらえるのでしょうか?

あなたが受け取っておられる役員報酬の中身が問題となります。あなたが会社の株主ではなく雇われて社長を行っている場合には、役員報酬はあなたの労働の対価と思われますので役員報酬を全額補償してもらえる可能性が高いと思われます。
あなたが会社のオーナーの立場にある場合には、役員報酬が全額労働の対価と言えるのか、役員報酬の一部に利益配当の要素が含まれていないかが検討されることになります。
その際に、あなたの業務内容、会社の収益状況、従業員の給料額、類似会社の役員報酬の支給状況などが判断の材料となります。

私は専業主夫をしているのですが今回事故に遭いましたが休業補償はどうなりますか?

最近は、奥さんが会社の社長をしているなどの理由で男性が専業で家事をしているケースなど男性が専業主夫をしているケースがあります。このような場合に事故に遭って家事ができなくなると、専業主婦の場合と同じように家事の休業損害を請求することができます。
なおこの場合、休業損害の基準になるのは男性ではなく女性の賃金センサスが使われることが多いので注意が必要です。

私(65歳、男性)は警備員として働いていましたが、交通事故による怪我の治療のため仕事を長期休業したので治癒前に解雇されてしまいました。怪我が治ってから再就職のために面接を7社受けましたが、いずれも採用されませんでした。どのような補償が受けられますか。

本来、怪我が治癒すれば後遺症が残存しない限りは、治癒後の逸失利益の補償を求めることはできません。ただし本件のような高齢者の方が再就職を果たすのは一般的に困難であり、実際に面接を受けても採用されなかったということですから事故によって収入を失ったことになります。裁判例では、このようなケースで被害者の事故前の給料をもとに67歳までの逸失利益の請求を認めたものがあります(名古屋地方裁判所・平成16年3月3日判決)。したがって保険会社と粘り強く交渉されることをお勧めします。

父が交通事故に遭って入院し退院しましたが前よりも記憶力が低下し性格も怒こりやすくなりましたが後遺症ではないでしょうか?

高次脳機能障害になられている可能性があります。
高次脳機能障害とは、交通事故等によって頭部を打撲し、脳の一部を損傷が発生することによって、脳の機能の一部である記憶、注意、情緒、言語等の認知機能が低下する症状です。
記憶力低下や、段取り良く仕事ができない、怒りっぽくなった等症状も軽いものから重篤なものまで幅広い症状がありえます。病院で見過ごされることもありますので、専門の病院に一度診察を受けてみてはどうでしょうか。なお脳卒中等が原因で高次脳機能障害になることもあります。
高次脳機能障害については詳しくは、交通事故の高次脳機能障害

交通事故法律相談事例

交通事故法律相談事例をわかりやすくをご説明

*
交通事故 後遺障害
*
交通事故 慰謝料
*
交通事故 示談
*
交通事故 被害者
*
交通事故接骨院セミナー(不正請求と疑われないため )
*
接骨院向けセミナー交通事故 保険会社とのトラブル解決術
*
接骨院向けセミナー交通事故被害者の救済と弁護士の賢い活用術
*
交通事故の損害賠償について
*
交通事故(物損事故)の賠償問題について

投稿記事

交通事故問題などについて弁護士が投稿しております。

免許証自主返納と運転経歴証明書

運転免許証の自主返納制度が平成10年に導入され、今年で20年が経過します。運転免許証を有効期限内に自主返納すると、「運転経歴証明書」と表示された見た目では運転免許証と同じようなカードの発行を申請することができます。

あおり運転が社会問題に

前を走る車に対し、車間距離を詰めて異常接近したり、追い回して進路を譲るように強要したり、ハービームパッシングやクラクションを鳴らし、幅寄せや前方への割り込みを繰り返すなどして、相手を威嚇したり嫌がらせをする行為が「あおり運転」です。あおり運転が原因で死亡などの人身事故を起こした場合は、危険運転致死傷罪で処罰されるのが一般的です。これは、通常の過失運転致死傷罪に比べると何倍も思い刑罰が適用され、死亡事故だと裁判員裁判の対象とされる重大犯罪です。

ベテランから若手まで16名の弁護士

経験豊富な弁護士があなたの法律問題についてチームで対応いたします。

弁護士 戸田裕三

著書(共著)
Q&A自動車保険相談
主に従事してきた分野
交通事故、離婚・婚姻費用・養育費、相続(遺言作成・遺産分割・遺言無効裁判)、債務整理、労働災害、刑事事件
役職
元名古屋家庭裁判所調停委員
愛知県弁護士会あっせん・仲裁人
財団法人日弁連交通事故相談センター愛知県支部嘱託弁護士
元財団法人交通事故紛争処理センター評議員

出身地
私は、昭和36年に大阪府茨木市で生まれました。小学校に通っていた1970年に大阪万国博覧会が行われました。会場が住んでいた家の近くであったため博覧会には何度も通えました。中学生の時から東京で下宿生活を始めました。ですから大阪出身ですが大阪のことは残念ながらあまり知りません。高校時代に法曹への道を漠然と考え始めました。

司法試験受験・合格そして修習
大学に入学し高校時代からの延長で当初陸上部に入部しましたが、大学2年の冬から司法試験の勉強を始め大学を卒業した翌年に何とか司法試験に合格することができました。
合格後の実務研修は金沢で行いました。研修(当時は研修期間は2年)を無事終了し昭和62年4月から大阪には戻らずに弁護士として名古屋市の当事務所で勤務を始めました。

弁護士になってからの資格・経歴
弁護士になってからは交通事故などの民事事件一般・離婚などの家事事件・刑事弁護事件を業務として行っています。交通事故については日弁連交通事故相談センターの相談員やあっせん員をしています。
また現在は愛知県弁護士会が行っているあっせん・仲裁センターのあっせん・仲裁人や名古屋家庭裁判所の調停委員もさせていただいています。
法テラスの事務所相談登録弁護士もしていますので資力の無い方は申し出ていただければ事務所での面接相談料を法テラスで立て替えてもらう手続きも可能です。
弁護士業務をする上で意識しているのは、本当に依頼者の利益になるのは何かを考えて説明すると言うことです。感情的になっている依頼者の方の言うままに手続きを進めるのは時として依頼者の方の利益にならない場合もあります。したがって依頼者の方の本当の利益になるにはどのような方法が良いかを客観的に判断し助言する立場でありたいと思います。

私の関心のある分野
私の関心のある分野は、あえてあげるとすれば交通事故ということになると思います。現在は、前述のように日弁連交通事故相談センターの相談員もやっているので交通事故の相談を受けることも多く、その関係で交通事故の関係の文献を読むことも多いので自然とそちらが関心のある分野ということになると思います。

弁護士 戸田裕三(とだゆうぞう)弁護士(交通事故専門サイト担当)
弁護士 木下敏秀

著書(共著)
 名誉棄損・プライバシー
主に従事してきた分野
離婚、相続、任意後見、高齢者の財産管理、信託、交通事故、残業代金の未払、消費者問題、マンション管理
会社再生・倒産処理、欠陥住宅、コンプライアンス委員会の設置、フランチャイズ本部の立ち上げ
所属等
日本弁護士連合会 ひまわりホットダイヤル担当弁護士
愛知県弁護士会 地域弁護士制度担当弁護士
大手理容美容専門学校 コンプライアンス委員長
日本交通法学会所属

1、弁護士を目指したきっかけ
中学時代に広島(地元)の先輩に強く勧められました。当時は、詳しい仕事の内容も分からず、勢いで弁護士になることを決めていました。

2、現在の仕事内容
数年前は、会社の再生事件、破産事件が仕事の大部分でした。最近は、離婚、高齢者の財産管理、遺言作成、相続を中心とした家事事件、弁護士費用特約を活用した交通事故を担当することが多くなっています。

3、現在の趣味
3年前から子供達と一緒に乗馬をしています。上品なイメージがありますが、結構運動になり、ストレス解消にもなります。子供からお年寄りまで楽しめるので、お友達が増えますね。

4、仕事で意識していること
弁護士に依頼される内容は本当に様々で同じ事件はありません。法律論のみで解決できないことも多くあります。私としては、依頼者の皆様の思いを共有し、問題解決に向けて、パートナーとしてお役に立ちたいと思っています。2005年には、「週末帰宅型通勤」の通勤災害訴訟において、労災保険の対象とする厚生労働省の労災補償保険法改正案を先取りした勝訴判決を勝ち取ったこともあります(朝日新聞ではトップ記事として大きく報道されました)。

弁護士 木下敏秀(きのしたとしひで)弁護士(交通事故専門サイト担当)
弁護士 田中伸明

主に従事してきた分野
交通事故 高次脳機能障害、死亡事故まで多数の実績があります
個人再生 自宅を残すための再生事案について多数の実績があります
破産   個人だけでなく法人破産も多数取り扱っています
労働事件 不当解雇、未払残業代、退職金請求など多数の実績があります
離婚   慰謝料、財産分与、子の引き渡し、婚姻費用請求について多数の実績があります
相続   遺言書作成、遺産分割協議、調停、審判など多数の実績があります
刑事事件 否認事件、裁判員裁判の弁護人経験も多数あります(保釈請求、被害弁償等も多数の実績あり)
著書(共著)
>名誉棄損・プライバシー

大阪府生まれの奈良育ちです。奈良では平城旧跡で野球をしたり、古墳近くの池で釣りをして遊んだ記憶があります。その後、創価大学に進学し、ここで弁護士になることを決意しました。司法試験に挑戦すること5回、25歳のときに合格をすることができました。法務省の掲示板に自分の名前をみつけたときの感動は今でも忘れられません。

数年前までは弁護士会野球部に所属していました。年に一度、全国の予選を勝ち抜いた弁護士会野球チームが集結して全国大会が行われるのですが、名古屋ドームなど各地の素晴らしい球場で野球を出来たことが最高の思い出です。現在は町内会のソフトボールチームで汗を流しています。

弁護士になって十数年、様々な事件を担当してきましたが、その中で一番感じることは、弁護士は経験が重要であり、不断の研鑚が必要不可欠だということです。この点、当事務所は優秀な弁護士が多数揃っていますので、常に切磋琢磨し合いながら日々の弁護士業務に取り組むことができます。

弁護士 田中伸明(たなかのぶあき)弁護士(交通事故専門サイト担当)
弁護士 清水洋一

主に従事してきた分野

債務整理,交通事故,損害賠償事件,労働事件,家事事件,企業法務,刑事事件など

略歴
S58.9.12 新潟県で出生。出生直後から東京で生活。
H8.3.31 錦糸小学校卒業
H11.3.31 錦糸中学校卒業
H14.3.31 法政大学第一高等学校卒業
H18.3.31 法政大学卒業
H20.3.31 創価大学法科大学院修了
H20.9.11 司法試験合格
H21.12.16 司法修習修了

経歴

私は,新潟県南魚沼市で生まれ,大学卒業まで東京の下町・墨田で育ちました。
公立の小学校,中学校を卒業後,法政大学第一高等学校に進学し,在学中に社会的な悩みを持った人々の力になりたいと意識するようになり,弁護士になることを決意しました。そして,法政大学法学部に進学してからすぐに司法試験の勉強を開始しました。
大学卒業後は創価大学法科大学院に進学して寮生活をしながら勉強を続け,平成20年9月11日にようやく司法試験に合格することができました。
受験勉強はとても苦しかったですが,その中でも素晴らしい仲間に恵まれて,切磋琢磨しながら充実した毎日を過ごすことができました。支えてくださった皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。
弁護士登録後,名古屋市の法律事務所に就職し,転勤のため2年間石川県金沢市で弁護士をしていました。そして,今回,自分自身の弁護士としての実力を磨き,さらに仕事の範囲を広げていくことができると思い,旭合同法律事務所に参加させていただきました。

家族構成と趣味

平成25年8月に結婚して現在は妻と二人暮らしです。趣味は,意外かもしれませんが,妻と一緒にテレビゲームをすることです。協力プレイができる『モンスターハンター』にはかなりはまり込んでしまいました。

心がけていること

法律は紛争を解決するための道具です。そして,道具は使い方によってその効用が異なってきます。ですから,法律を使う弁護士は,単に法律を詳しく知っているだけでは足らず,現実に悩んでいる人の苦しみを抜いて,希望を与えられる豊かな人間性とみんなが安心できる親近感も兼ね備えなければならないと思っています。
「前進!」を合言葉に日々勉強と研鑚を積み重ねるとともに,皆様の信頼を勝ち得られる弁護士を目指して参ります。

弁護士 清水洋一(しみずよういち)弁護士(交通事故専門サイト担当)

ご依頼者様からの声

なぜ旭合同法律事務所に依頼しましたか?
ご依頼者様からいただいたお手紙などから

交通事故において脳脊髄液減少症が労災認定されました。

電話無料法律相談

電話無料法律相談は1988年(昭和63年)年から続けており、
平日 月曜日~金曜日
名古屋事務所では、土曜日・日曜日も
午前10時から午後5時まで行っております。
※祝日、振替休日で連休となる場合は土日はお休みです。

名古屋事務所
TEL:052-231-4311

岐阜事務所
TEL:058-262-3150

三河事務所
TEL:0564-64-3490

また、昼間にお仕事をされている方ために、夜間(午後5時~午後8時まで)も
その日の当番弁護士が、電話無料法律相談を行っております。
夜間電話法律無料相談
TEL:052-231-4366

お気軽にご相談ください。

TEL:052-231-4311